お客様の声

2020年4月25日

家計の健康診断サービスを動画で解説!

ファイナンシャルプランナーと一緒に未来を考える、

家計の健康診断サービスの内容を動画で解説します。

 

皆さんの「お金の悩み」は何でしょうか?

このサービスで、たくさんの問題の解決方法が見つかるはずです。

 

□ご相談費用

・時間に関わらず、1プラン5000円(税別)

シミュレーション上で条件を変更して確認する場合も1プランとなります。

提案書が複数になる場合は5000円(税別)×提案書数となります。

 

 

□家計の健康診断にご準備いただくと便利なもの

・源泉徴収票

・給与明細(ボーナス含む半年分)

・家計簿

・預金通帳

・ねんきん定期便

・加入中の保険に関する資料

・株式、証券、財形貯蓄などの資料(金額)

・ご検討頂いている土地、建物情報(見積りなど)

全て揃わなくても構いませんが、収支や貯蓄の状況についてお答えいただけるようご確認下さい。

 

今なら、自宅に居ながらオンラインでのご利用も可能!

 

小さなお子さんがいても安心、時間の調整もしやすい。

パソコンやタブレット、スマホなどでビデオ会議システムを利用した打ち合わせが可能です。

家計のサポートセンターでは、新型コロナウィスル感染拡大防止の為、オンラインでのご相談対応も開始しました。

 

 

□ご相談いただける内容

・未来計画サポートサービス

・家計の健康診断サービス

・貯蓄計画サポート

・保険相談サポート

・資産運用サポート

・住宅、不動産購入サポート

・住宅ローンサポート

・マイルで0円旅行を実現するポイ活サポート

・その他家計に関するご相談

 

サービス内容と各種料金に関しては下記ページをご参照ください。

https://www.kakei-sc.jp/service/

 

※分析結果や提案についても、画面共有機能を利用して説明させていただきます。

 

□ご相談の流れ(オンライン会議ツールZOOMを使った家計の健康診断の例)

 

1,ホームページなどからオンライン相談のお申込み

.  お問い合わせフォームをご利用ください。

2,メール、お電話などでの事前打ち合わせ

.  ご相談内容の整理とご準備いただく資料の確認など。

3,日程調整

.  オンライン相談の日時を決めます。

4,オンラインでのご相談

.  指定の日時に、メールでお送りしたホームページにログインしていただくことでオンライン相談が可能になります。家計の現状、将来のご希望、ご心配事や解決したい問題点などを伺います。

5,弊社にて健康診断分析

.  一旦オフラインになりますが、30分程度で完成します。

6,クレジットカードにてお支払い

.  メールにて決済ホームページをご案内し、オンラインでお支払いいただきます

7,再びオンラインにて分析結果報告

.  シミュレーションツールの画面を共有していくつかのプランを確認していただけます。

8,弊社にて、ライフプランを実現する提案の作成

.  住宅取得、保険の見直し、資産運用など、必要に応じて提案をさせていただきます。

9,後日、オンラインにて各種提案

.  分析結果や提案はレポートにまとめて郵送、またはメール添付にてお届けいたします。

 

 

※ZOOM画面イメージ

 

 

□オンライン相談に関する注意事項

 

・ご相談は、すべて予約制となっております。事前にご予約をお取りください。

・オンラインビデオ会議システム「ZOOM」を利用します。インターネット環境のある場所でご利用ください。

・お客様側のインターネットの通信料は、お客様負担となります。通信状況などによっては遅延や停止の可能性もあります。

・ご相談はご家族で(ご夫婦で)一緒にご参加いただく方が圧倒的に効果があります。

・パソコン、タブレット、スマートホンでご利用いただけますが、診断結果の画面を見ていただいたりするのに画面の大きなものをおすすめします。

・相談の日程までに、事前に必要な情報をお知らせいただくと打ち合わせがスムーズです。

・費用のお支払いはクレジットカードまたはお振込みとなります。

・計画実行のための提案について、実際にお会いすることが難しいエリアからのご相談につきましては、お断りさせていただくこともございます。

・その他ご不明点などございましたらお問い合わせください。

 

 

ZOOMミーティングへの参加方法は下記サイトをご参照ください。

https://zoomy.info/manuals/sanka/

 

セキュリティー対策について

ZOOMミーティングを利用する際のアカウントは個別設定し、お客様以外には伝えません。

ミーティングにはパスワードを発行し、参加する前に「待機室」を用いることで外部からの侵入を防ぎます。

 

 

 

戻る